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2017年4月24日 更新
子育て応援医療について
平成23年12月1日から
医療費が15歳まで無料になりました!

子育て応援医療費助成事業

平成23年12月から、「富士吉田市子育て応援医療費助成金支給制度」の助成対象年齢が入院・通院とも15歳になった最初の3月31日まで引き上げられました。
これにより県内の医療機関などで受診したときは、【富士吉田市子育て応援医療費助成金受給資格者証(有効期限内)】と【保険証】を提示すると保険診療分の医療費を自己負担する必要がありません。医療費は市から医療機関へ直接支払われます。

ただし、次の場合は窓口無料化の対象外ですので、医療費の自己負担分を医療機関窓口でお支払いいただき、後日その領収証を子育て支援課窓口にお持ちになり医療費助成金の支給申請をしてください。なお、助成金の支払いは口座振込になります。
(1)医療機関の窓口で保険証・受給資格者証を提示しない場合。
(2)県外の医療機関を受診した場合。
(3)県内の医療機関で、窓口無料化の取扱いをしない場合。
(4)補装具・治療用眼鏡等(受診又は装着時)の場合
(5)国保組合に加入されている場合(山梨県医師国保、全国歯科医師国保、全国土木建築国保、中央建設国保を除く。)

※医療費助成金の支給申請は受診の翌月以降に提出してください。受診当月のお預かりはできません。また、受診の翌月10日から2年を経過したものは受付けられませんのでご注意ください。

※申請書は、子ども一人につき「月ごと、医療機関ごと、通院ごと、入院ごと」に記入して、それぞれに領収書の原本を左上表面にホッチキス等でとめて、提出してください。

◎問合せ先:子育て支援課児童福祉グループ 内線564

子育て応援医療費助成金請求書ダウンロード(PDF形式)


※この事業には、防衛省による特定防衛施設周辺整備調整交付金事業基金が活用されています

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子育て支援課
説明:子育て相談・支援、地域子育て支援体制整備、児童手当、放課後児童対策、児童・家庭相談、児童扶養手当、ひとり親家庭医療費助成事業、ひとり親家庭の支援、ファミリーサポートセンター、次世代育成支援対策推進、要保護児童対策地域協議会、出生祝金、保育所の入退所、保育料の費用徴収、保育所との連絡調整、保育園の管理及び運営、マザーズホームの管理及び運営、乳幼児医療費の助成に関すること
〒:403-0004
住所:山梨県富士吉田市下吉田6丁目1番1号
TEL:0555-22-1111
FAX:0555-22-7666
内線:563・564・565