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2020年3月23日 更新
子育て応援医療について
令和2年4月1日から医療費助成対象が18歳まで拡大します!

子育て応援医療費助成事業

★★★★★ 対象者が18歳まで拡大‼ ★★★★★
 これまでは、15歳までのお子さんが対象でしたが、令和2年4月1日から、18歳になった最初の3月31日までが対象になります。ただし、婚姻されたお子さんは対象外です。

★★★★★ 受給者証(ピンク色の証)の有効期限が、18歳までに変わります ★★★★★
 これまでは有効期限が1年間で、毎年3月末に【富士吉田市子育て応援医療費助成金受給資格者証】を郵送していましたが、令和2年4月1日から使用する受給者証は、お子さんが18歳になった最初の3月31日までご使用できます。

★★★★★ 助成方法は、これまでどおりです ★★★★★
 入院や通院の保険診療自己負担分が助成対象です。
◆県内の医療機関受診の場合(一部対象外の医療機関有り)
【受給者証(ピンク色の証)】と【保険証】を提示すると、保険診療分の医療費の自己負担分は窓口無料になります。
◆県外や対象外の医療機関等の場合
 医療費を窓口で支払い、診療の翌月以降、子育て応援医療費助成金請求書に領収書を添付し、子育て支援課窓口に申請すると、指定口座に振込みます。その他にも窓口無料にならない場合がありますので、詳しくは添付の【助成方法パンフレット】をご参照ください。
※【子育て応援医療費助成金請求書】は、下記にてダウンロード(PDF形式)できます。

平成14年4月2日~平成16年4月1日生まれのお子さんの保護者の方へ

 平成14年4月2日~平成16年4月1日生まれのお子さんの保護者の方は、申請が必要になります。
 申請がない場合は、受給者証を発行できません。対象のお子さんの保険証をお持ちになり、子育て支援課にて申請手続きをお願いいたします。
 なお、平成14年4月2日~平成16年4月1日生まれのお子さんの医療費助成開始は、令和2年4月1日からになりますので、お子さんが15歳になった最初の3月31日より後~令和2年3月31日までに受診された医療費につきましては、助成対象外になります。

※この事業には、防衛省による特定防衛施設周辺整備調整交付金事業基金が活用されています

◎問合せ先:子育て支援課 内線564

ダウンロードファイルはこちら
助成方法パンフレット
ファイルサイズ:95KB
掲載内容に関するお問い合わせはこちら
子育て支援課
説明:子育て相談・支援、地域子育て支援体制整備、児童手当、放課後児童対策、児童・家庭相談、児童扶養手当、ひとり親家庭医療費助成事業、ひとり親家庭の支援、ファミリーサポートセンター、次世代育成支援対策推進、要保護児童対策地域協議会、出生祝金、保育所の入退所、保育料の費用徴収、保育所との連絡調整、保育園の管理及び運営、マザーズホームの管理及び運営、乳幼児医療費の助成に関すること
〒:403-0004
住所:山梨県富士吉田市下吉田6丁目1番1号
TEL:0555-22-5155
FAX:0555-22-7666