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2018年5月9日 更新
B型・C型肝炎訴訟について

B型肝炎ウィルスに感染した方へ

この給付金は、7歳になるまでに、集団予防接種等(昭和23年7月1日から昭和63年1月27日までの間に限る)の際の注射器の連続使用により、B型肝炎ウイルスに感染した方と、その方から母子感染した方(これらの方々の相続人を含む)に対して、病態に応じお支払いするものです。
詳しくは、下記厚生労働省ホームページをご覧ください。

C型肝炎ウィルスに感染した方へ

出産や手術での大量出血などの際に特定のフィブリノゲン製剤や血液凝固第9因子製剤※ を投与されたことによってC型肝炎ウイルスに感染された方々との間で、法律に基づく給付金の支給の仕組みに沿って、和解を進めています。
給付金の支給を受けるためには、2023年(平成35年)1月16日までに国を被告とした訴訟の提起等を行う必要がありますので、最寄りの弁護士会などにご相談ください。 詳しくは、下記厚生労働省ホームページをご覧ください。

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健康長寿課 健康推進担当
説明:医療行政の調査・研究及び保健・医療関係機関等との連絡調整、訪問看護センターの管理、献血、富士北麓総合医療センター・臨床検査センターの管理、健康センター、健康づくり、食育の推進、妊産婦・乳幼児・成人・高齢者の保健推進、食生活改善の推進、地域組織活動の推進、感染症予防及び防疫、予防接種、発達の遅れのある幼児への支援に関すること。
〒:403-8601
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