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子ども・子育て支援金制度がはじまります!
◎制度の背景
少子化対策のために、すべての世代や企業の皆さんから支援金を拠出していただき、
子育て施策に充当します。

◎拡充される子育て支援事業
児童手当の拡充、こども誰でも通園制度、妊婦のための支援給付、出生後休業支援給付、育児時短就業給付 など
子ども・子育て支援金に係る賦課
令和8年度から公的医療保険料に子ども・子育て支援金分が追加されます。
国民健康保険の方(本市の令和8年度保険税額)
後期高齢者の方(山梨県の保険料額)
令和8年度の国民健康保険・後期高齢者医療制度の年税額は、7月に決定した後、通知を送付します。具体的な金額は、通知が届くのをお待ちください。
社会保険、共済組合、国保組合の方
健康保険組合や協会けんぽ、共済組合などで徴収されます。詳細は、勤務先や各保険者にお問い合わせください。

Q&A
◎いつから負担するの?
普通徴収(納付書や口座引落し)の場合は、7月納期分からです。
特別徴収(年金からの天引き)の場合は、10月納付分からです。
◎収入が少なくても支払う必要があるの?
すべての方が対象となり、保険料とあわせて負担していただきます。
なお、低所得者に対する保険料軽減措置を設けています。(申請は不要です)
関連情報
◎子ども・子育て支援金制度について(こども家庭庁ホームページ)
〈リンク〉<外部リンク>
◎国民健康保険税について
〈リンク〉
◎後期高齢者医療保険料について
〈リンク〉
◎国民健康保険制度について
〈リンク〉
問合せ
こども家庭庁コールセンター 0120-303-272
国民健康保険および後期高齢者医療保険の健康保険(税)について 税務課 0555-22-1111(内線124・119)
国民健康保険および後期高齢者医療保険の給付や届出について 市民課 0555-22-1111(内線116)




