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下吉田東小学校は、下吉田第一小学校の分離新設校として昭和51年4月1日に開校しました。本校には開校当初から校舎の前にすずかけの木(プラタナスの木)が多く植えられ、本校の校章もすずかけの木の葉をもとにしています。
また、ボランティア活動も盛んです。地域の方々にも親しまれ、すずかけ交流集会では地域のおじいさんやおばあさんと一緒に楽しいひとときを過ごしています。
校長 渡邊 ひとみ
基礎学力があり、心身ともに健康で情緒に富む人間性豊かな児童の育成
自ら学びよく考える子ども
助けあう子ども
最後までやりぬく子ども
体を大切にする子ども
・地域人材の活用と体験活動を通して、郷土への愛着や誇りを持った児童を育成し、豊かな人間性の醸成に取り組む。
・人権教育や道徳教育を進めながら心の教育を補完し、学校生活をより潤いのあるものにしていけるよう、児童の感性を豊かに育てる情操面の活動を充実させていく。
(1)地域交流推進事業・・・すずかけ交流会 地域との交流活動
(2)富士山教育推進事業・・・富士山学習 富士山教育に関わる校外学習 郷土学習
(3)音楽教育推進事業・・・合唱指導 金管バンド活動における地域人材の活用
(4)キャリア教育推進事業・・・職業観や生き方を学ぶ地域人材の活用
(5)保護者・祖父母のボランティア募集(下東っ子応援団)
(6)スポ小・地区の自治会・育成会との連携
在籍数及び学級数(令和8年5月1日現在)