ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ

本文

富士吉田旅物語【漫画】

ページID:0013532 更新日:2026年4月1日更新 印刷ページ表示

富士吉田 旅物語(ふじたび)とは?

「富士吉田 旅物語(ふじたび)」は、富士吉田市と慶應義塾大学SFC井庭崇研究室が連携し、市の魅力を発掘・発信するために取り組んだ共同研究プロジェクトです。

1. 漫画「おはよう富⼠⼭」

 

おはよう富士山1

おはよう富士山2

おはよう富士山3

おはよう富士山4

登場⼈物の⼆⼈は、富⼠⼭の麓である富⼠吉⽥市に泊り、曇りの夜を過ごす。

翌朝起きると、⽇の光で照らされた部屋を⾒て、⼆⼈は部屋を⾶び出す。

⾶び出した先、⾒上げた富⼠⼭は朝⽇を反射し神々しく光っていた。

朝⾒るからこそ、富⼠⼭の神々しさをより強く感じることができる。

 
【スタイル】「おはよう富士山」
朝⼀番の富⼠⼭を⾒るために今⽇も早起き。澄んだ空気の中、くっきり⾒える富⼠⼭を拝み、晴れやかな気持ちになる。1⽇のはじまりに⾒上げる姿がいつもパワーをくれる。

 

2. 漫画「おいしい⽔道⽔」

おいしい水道水1

おいしい水道水2

おいしい水道水3

おいしい水道水4

富⼠吉⽥を満喫した夜。ほっと⼀息つく頃に、主⼈公のらんが富⼠⼭から流れてきている⽔道⽔を堪能している。そのおいしい⽔道⽔で、お酒の⽔割りを楽しみながら旅の1⽇を締めくくる。

スタイル「おいしい水道水」
蛇⼝をひねって、⽔道⽔をそのまま飲む。富⼠⼭から流れてきたおいしい⽔を飲んで、⾃然の恵みを感じる。富⼠由来のシャワーを全⾝で浴びるのも楽しみのひとつ。肌や髪の調⼦が整う⼈もいる。

3. 漫画「五合⽬までの世界」

五合目までの世界1

五合目までの世界2

五合目までの世界3

五合目までの世界

登⼭服に⾝を包んだ⼆⼈は、⼀合⽬の神社から五合⽬まで、富⼠⼭を登っていく。

道中、かつて使われていた神社や、富⼠登⼭競⾛のランナーに出会いながら、⾃然と⽂化が融合した雰囲気を楽しむ。

五合⽬の⼭⼩屋から⾒える景⾊は、ここまで登ってきた達成感を⽬いっぱい感じることが出来る。

スタイル「五合⽬までの世界」
富⼠⼭の麓から登って、五合⽬までにある⽂化遺産や⾃然を楽しむ。⾺返しや⼥⼈天上(にょにんてんじょう)、神社や⼭⼩屋などから富⼠⼭信仰を肌で感じたり、豊かな緑を味わったりする。五合⽬から下って、その世界を体験することもできる。

 


漫画
映像・音楽
文章