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2013年3月18日 更新
児童家庭相談
保健師や社会福祉士が、児童に係る相談を受付けています。
内容により関係機関や児童相談所と連携を図って対応します。

家庭児童相談とは
家庭児童相談窓口は、市役所の子育て支援課内にあります。相談には保健師や社会福祉士が応じ、18歳に満たない子どもについてのさまざまな相談をうけています。 
子育てや子どもへの関わり方など、子どもに関すること・家庭に関することなどをご相談ください。
方法は電話や面接、訪問等があります。匿名でも相談できます。
ひとりで悩まずに、いっしょに子育てについて考えていきましょう。
 *相談は無料で、秘密は守りますので安心してください。

相談受付時間









来所相談・電話相談



平日



午前8時30分~午後5時15分



相談の内容


◆子どもに関すること



























相  談  内  容



相談の種類


(1)育児やしつけの相談

育児やしつけに困っている。 




子育てはわからないことばかりで不安になる。



遊ばせ方がわからない。



子育てがしんどくて、つらい。

近所でいつも長時間激しい泣き声がして心配。


(2)性格上の相談

保育所や学校でまわりの人とうまくつきあえない。 




友達とうまくつきあえない。

(3)養育の相談 両親が死亡、家出、入院等してしまい、子どもが心配。
(4)発達の相談 ことばやからだの発達が不安になる。



とても育てにくい子なので、対応に困っている。



発達が遅れているので、療育相談(訓練)を受けたい。



療育手帳をとりたい。
(5)非行の相談 家に帰って来ない。深夜まで遊んでいる。 



万引きを繰り返す。暴力を振るう



飲酒や喫煙、シンナー遊びをする。

 

◆家庭に関すること
















相談の種類



内     容


(1)DVに関すること   配偶者等からの暴力を受けていて、子どもへの影響が出ないか心配。
(2)母子家庭に関すること 母子家庭になって不安。どのような制度があるのか。


◆専門相談(予約制)







都留児童相談所では、毎月富士吉田市において出張相談を行っています。

児童に関するあらゆる問題について相談に応じています。


掲載内容に関するお問い合わせはこちら
子育て支援課
説明:子育て相談・支援、地域子育て支援体制整備、児童手当、放課後児童対策、児童・家庭相談、児童扶養手当、ひとり親家庭医療費助成事業、ひとり親家庭の支援、ファミリーサポートセンター、次世代育成支援対策推進、要保護児童対策地域協議会、出生祝金、保育所の入退所、保育料の費用徴収、保育所との連絡調整、保育園の管理及び運営、マザーズホームの管理及び運営、乳幼児医療費の助成に関すること
〒:403-0004
住所:山梨県富士吉田市下吉田6丁目1番1号
TEL:0555-22-1111
FAX:0555-22-7666
内線:563・564・565