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山梨県富士吉田市
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平成23年3月に国から連結許可を受けた「富士吉田西桂スマートインターチェンジ」が、平成30年4月15日(日)午後3時より東京方面の開通となります。
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地方で生まれ育ち都会に出てきた方には、誰でもふるさとへの恩返しをしたい想いがあるのではないでしょうか。
育ててくれた、支えてくれた、一人前にしてくれた、ふるさとへ。
都会で暮らすようになり、仕事に就き、納税し始めると、住んでいる自治体に納税することになります。
税制を通じてふるさとへ貢献する仕組みができないか。そのような想いのもと、「ふるさと納税」は導入されました。
皆様の「富士吉田市への恩返し」また「富士吉田市を応援したい」など、みなさまのサポートをお待ちしています!
富士吉田市では、新婚世帯などの経済的負担を軽減し市内への定住を促進するとともに、活力ある地域社会の形成を図るため、平成27年4月1日から定住促進奨励金を交付しています。
今回、奨励金の交付対象期間が平成33年3月31日まで3年間の延長となりました。 
結婚して市内の賃貸住宅で新たな生活を始める人、また、市外から転入してきて市内に新築物件を購入する人など移住、定住を考えている方にさまざまな支援がありますので、ぜひご活用ください。
昭和48年に市民愛唱歌に制定された楽曲「ここにはいつも富士がある」のメロディが防災ふじよしだの正午のチャイムとして流れます。
ふじよしだ定住促進センターの開設にあわせ、富士吉田市空き家・空き店舗バンク制度がスタートしました。空き家・空き店舗を所有されている方は、この機会にぜひご登録ください。
登録された物件情報は、センターを通じて移住希望者や店舗利用希望者へホームページなどにより広く発信していきます。
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富士吉田市では、若い世代の「結婚の希望をかなえる出会いの場の創出」として、縁結びお世話人ネットワーク事業や婚活イベント・セミナー等を実施し、皆さまの運命の出会いのお手伝いをしています。
この度、これらの制度やイベント等の情報を集約し発信する「富士吉田市婚活ポータルサイト」を開設しました。このポータルサイトでは、婚活イベントのお知らせなど、様々な情報を発信していきます。
ぜひご覧ください。
(仮称)富士吉田南スマートICの新規事業化が決定し、東富士五湖道路と市道農場線との連結が許可されました。
国道138号の富士吉田区間においては、平日の通勤時間や土曜、休日は、観光シーズンに深刻な渋滞が発生しており、住民の日常生活に支障をきたしています。平成24年4月、国の直轄事業として事業名「新屋拡幅」として新規事業化が決定され、国道138号上宿交差点から富士見公園前交差点までの約2.6qを4車線(9mから24m)に拡幅整備を実施していきます。
富士吉田市はNPO法人・ボランティア団体・自治会等と協働のまちづくりを推進しています。
このページでは下記の情報を発信しています
平成29年10月22日(日)に市民会館において『ふじよしだフォーラム2017』が開催されました。
このフォーラムは日ごろから活躍しているボランティア団体・NPO団体などが集まり、市民の皆さんと交流し、日ごろの活動を知っていただくためのイベントです。
今年は、20を超える市民活動団体のほか市内の高校生にも参加いただき、幅広い交流を図ることができました!
この街で育った君に託します!
社会資本整備総合交付金は、国土交通省所管の地方公共団体向け個別補助金を原則一本化し、地方の自由度を高めた交付金として平成22年度に創設されました。

市では、この社会資本整備総合交付金を活用するため、山梨県及び市町村と一体となり、整備計画を策定して道路の整備を行っています。

社会資本整備総合交付金要綱第10号に基づき、整備計画及び事前評価結果を公表します。
平成28年11月6日(日)に市民会館において『ふじよしだフォーラム2016』が開催されました。
このフォーラムは日ごろから活躍しているボランティア団体・NPO団体などが集まり、市民の皆さんと交流し、日ごろの活動を知っていただくためのイベントです。
今年は、30を超える市民活動団体のほか市内の高校生や看護専門学校の生徒にも参加いただき、幅広い交流を図ることができました!
社会資本整備総合交付金は、国土交通省所管の地方公共団体向け個別補助金を原則一本化し、地方の自由度を高めた交付金として平成22年度に創設されました。地方公共団体は社会資本総合整備計画を作成し、目標実現のための基幹的な社会資本整備事業のほか、関連する社会資本整備やソフト事業を総合的・一体的に行います。
また、平成24年度補正予算では、地域住民の命と暮らしを守る総合的な老朽化対策及び事前防災・減災対策の取組み及び地域における総合的な生活空間の安全確保の取組みに特化したハード事業・ソフト事業を集中的に支援する防災・安全交付金が創設されました。

現在、道路公園課で策定している社会資本総合整備計画は以下のとおりです。
富士吉田市男女共同参画推進条例やふじよしだ男女共同参画プランに基づき、市民や諸団体が力を合わせ「協働」による「まちづくり」を進めるためのネットワーク作りを、家庭、地域、職場、学校などの視点から推進する。
市男女共同参画推進会議では、平成26年度から2ヵ年のテーマである『子育て支援』に取組み、平成27年度からは、『食育活動』にも力を注ぎ活動してきました。

☆来年度以降も積極的に活動して参ります!共に活動をしていただける委員も募集しておりますので、興味のある方は下記の担当まで御連絡をお願いいたします!
富士山モ〜ル開設しています!!
富士山ナンバー11月4日(火)より交付開始!
区画整理事業の概要です
 ※平成24年4月1日より、公拡法の事務が市の事務になりました。

   良好な都市環境の計画的な整備に必要な公有地を確保することを目的に制定された「公有地の拡大の推進に関する法律(公拡法)」に基づき、都市計画区域内等の一定の条件を満たす土地の所有者は、土地を譲渡しようとするとき事前に届け出る必要があるほか、土地の買取り希望の申出をすることができます。
 都市再生整備計画事業では、事業実施前の計画段階で目標となる数値目標を設定し、事業最終年度に事後評価、その翌年度にフォローアップを実施し、達成状況等の確認をすることとなっています。
 富士吉田市では、平成17年度より5ヵ年で、「下吉田地区」において都市再生整備計画(旧まちづくり交付金)を活用して、市民会館・図書館整備、道路整備、公園整備、地域生活基盤施設整備等の事業を行い、平成22年度に事後評価を実施しました。そして今回、その事後評価の結果に基づき、平成24年度においてフォローアップを実施しました。
 この度、フォローアップの結果がまとまりましたので報告書を公表します。
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